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2006年9月28日 (木)

超能力描写

黒神由貴シリーズも含めて「ささいな恐怖」はSFではないので、ストレートな超能力描写は書いていません。
少なくとも念力だのテレパシーだのってのは出していないと思います。
ただ、黒神由貴シリーズでは主人公たちになんらかの能力があるという設定ですので、なにがしかの描写は必要になってきます。
とりあえず、これだけは絶対やるまいと決めているのは、全身が発光したり、手からビームを出したり、そんなの。
映画やアニメなどではビジュアルに訴える必要があるので、どうしてもこうなってしまうのかもしれません。でも、安っぽくなってしまいがちなんですよね。
今後も、なんらかの手段で悪霊を退治する場面が出てきますので、さてどうしたものかなあと、ただいま考え中。(笑

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