似てる……
今、黒神由貴シリーズの次回作「願いがかなうアクセ」をちまちまと書き進めております。
冒頭部分を書きながら、ふと。
「あ……『少女アリス』と似てる……」
榊真理子と黒神由貴が繁華街でお茶していて、そこで事件が起きる……
事件への導入部が同じじゃん。(細かいシチュエーションは異なりますが)
まあ、そのあとの展開が全然違うから、まあいいか。へへへ♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今、黒神由貴シリーズの次回作「願いがかなうアクセ」をちまちまと書き進めております。
冒頭部分を書きながら、ふと。
「あ……『少女アリス』と似てる……」
榊真理子と黒神由貴が繁華街でお茶していて、そこで事件が起きる……
事件への導入部が同じじゃん。(細かいシチュエーションは異なりますが)
まあ、そのあとの展開が全然違うから、まあいいか。へへへ♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホラー映画「呪怨」のハリウッド版「the grudge」の続編ができたらしい。
日本公開はいつだろう。
新作映画は、たいてい「いつ行こうかな」と考えているうちに終わってしまうので←おバカ この映画はちゃんと見ようと思う。
一応、呪怨シリーズはすべて映画館で見ているし。
そういえば、日本版呪怨のパート3は作られないのだろうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
http://blog.livedoor.jp/kemui/nakamura.html
とあるブログでこのフラッシュが紹介されていて、けっこうウケていた。
それはいいのだが、歌舞伎役者の場合、その名字と屋号は違うのだということをわかった上でウケているのだろうか?
製作者にその知識があったかどうかは不明だ。
だが、見る側は少なくともその程度の知識は持ってほしい。
「間違ってるじゃねーか、けっ」
とかいうのではなく、わかった上で、ウケてほしい、と。
でも、ブログで喜んでいる人たちは、知らないんじゃないかな?
とりあえず、恥さらしな勘違いをしていることは理解したほうがいいと思うな。
ウィキペディアのURLを貼り付けていたけど、えらい文字化けしていたので、本文を少しだけ引用。詳しくは「歌舞伎 屋号」で検索のこと。
歌舞伎役者の屋号は、歌舞伎役者の家の称号。江戸時代に商人や豪農にならって用いるようになった。市川家の「成田屋」が屋号の始まりと言われている。役者の住まい、出身地、実家の屋号、奉公している商店名、信心する社寺など由来は様々である。役者の二人称・三人称の呼び名として使う(歌舞伎役者を姓で呼ぶのは失礼に当たる)。また、舞台において、客席から役者への掛け声に用いるのが知られている。
明石屋(あかしや) - 大谷友右衛門家
伊丹屋(いたみや) - 嵐橘三郎家
大坂屋(おおざかや) - 藤川矢之輔
岡島屋(おかじまや) - 嵐吉三郎家
音羽屋(おとわや) - 尾上菊五郎家、坂東彦三郎家、尾上松緑家、坂東竹三郎家
澤瀉屋(おもだかや) - 市川猿之助家、市川段四郎家、市川祥之助
加賀屋(かがや) - 中村魁春家、中村東蔵家
川崎屋(かわさきや) - 市川権十郎家
http://plaza.rakuten.co.jp/lefty07/diary/20061027/
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
話全体の印象は(1)よりはウェッティな感じを受ける。
しかし、(1)に増して文章のぶつ切り感、体言止めの多用が目につき、読んでいて妙にイライラしてくる。
あくまでも個人的好みだけど。
話の冒頭と締めに出てくる「小箱」。中に入っているのが時計であるのは自明なんだけど、そのことを明記していない。
なぜだろう。
別に隠したからと言って、特別な効果が生じるとは思えない。
「何を出し惜しんでいるんだろう」と思うだけ。
病気中に見る恋人の母親。
「お義母さん」はおかしいでしょう。結婚していたわけじゃないんだから。
「お母さん」でも変だぞ。
気になるのが、三つ目の段落の、この部分。
>数日後の深夜。
>東沢氏は壊れていた時計の事を思い出す。
>彼女との、長い電話の最中。
>内容は、別れ話。
正直、理解不能。
彼女と別れたことを描写したいのなら、もう少し書きようがあると思うのだが。
この「時計」という話は、そもそも元の話が、怖い部分のピントをどこに合わせるかわかりづらい話なので、かなりむずかしいとは思う。
捨てた時計が戻ってくることなのか。
死んだはずの恋人の母親の夢を見ることなのか。
遠くにいるはずの恋人の姿を見ることなのか。
今回のこの話、もし「超-1」だったら、確実に×を付けます。
http://www.chokowa.com/training/blog/blog.cgi/20061027204913
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前述の「どこまで説明するか?」にも関連するんだけど、さまざまなジャンルの映画における不明点に関するQ&Aのページがある。
それを読んでみると、「その部分さえ理解できない人がいるのか」と、「どこまで説明するか?」と同じような感想を抱いてしまう。
具体的には、個々のQ&Aを読んでいただくしかないが、たとえば「CUBE」。
ラスト、あの白く輝く世界は、外の世界なのか、という質問があった。
それは言わぬが花、という部分なのだが、それを臆面もなく聞いてしまうのが、ど素人の悲しさ。不条理ドラマを見慣れていないんだろう。そもそも「CUBE」の世界観を理解できていない質問も多かったし。
とりあえず、わからないなりに作品世界を理解する努力はしてもらいたいものだ。その上で「面白い」だの「つまらない」だのと言われるのなら、作った方も納得できるだろう。
もちろん、一歩間違えれば、「独りよがり」と言われるおそれはあるわけだが。
あの映画のここがわからない まとめサイト
http://www.movie-faq.com/index.php
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いろいろと話題を呼び、次期著者も決定し、傑作をまとめた「怪コレクション」も発行され、オフ会も行われた、「超」-1。
その「超」-1開催の真っ最中、すこーし話題になった話があった。
いや、怖いとかつまらんとかわけわからんとか、話題になった話は数多くあったんだけど、その話は、話題にされ方が変わっていた。
曰く、「怖さのポイントがわからない」と。
そのタイトルは、「てんぷら」。
台所でてんぷらを揚げていると、てんぷら鍋から何かがはじけ、部屋を横切って、居間の隅まで行って止まった。
いったい何だったのかとおそるおそる見たが、なんの変哲もないエビのてんぷらだった、という話。
この話に疑問を呈した人物は、油に入れたときにエビがはねることだってあるだろう、と思ったらしい。
いや、そりゃあね。生きたピチピチのエビをそのままてんぷら鍋に入れたなら、思いっきりはねることもあるでしょうよ。
でもね。普通エビのてんぷらって、頭を落とし、背わたを取って、逆方向にばきばきと胴体を伸ばして、衣を付けた上で、揚げるんだよ。
思いっきり死んでるんですけど。
件の人物は、某掲示板でエビのてんぷらの製作過程を詳細に聞いて、ようやくその話の異常さがわかったらしい。
つまり、それまでエビのてんぷらの作られ方を知らなかったのだ。
でもさー、食べればわかるでしょ。エビのてんぷらの構造ぐらい。頭がないことぐらい。足がないことぐらい。
そういう人にまで、一読で意味がわかるように書かねばならないのでしょうか?
だったら、「朦朧(もうろう)法」なんて手法、使えないじゃないですか。ウォルター・デ・ラ・メアの作品なんて、「わけわからん話ばかり」で片付けられてしまうじゃないですか。
勘弁してよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
怖い事件は、まったく何一つ起こりません。
本作の目的は、神代先生が正式に星龍学園の教師になることをはっきりとさせるためだけだからです。
それだったら、ちゃんと怖い事件が起こる話にくっつければよかったのにね。
すみません。
とりあえず今回は、インターバルというか、息抜きというか、そういうことで、ひとつ。
その代わり、次回は怖いめの話にしますから。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の加藤氏のブログにおいて、「1行40字として1行半以上に及んで句点「。」が入らない文章は長いのだ、という自覚は持った方がいいと思う。」という一文があった。
それに従ったのだろうか。
もともとウエットな話であるにもかかわらず、短いセンテンスの連続と体言止めの多用のせいか、ぶっきらぼうな印象を受ける部分がある。(説明不足という意味ではない)
センテンス単位ではぶっきらぼうな印象なのに、全体を通して読むと、妙にくどい。
文章と話の内容が乖離しているように思えてしまう。
短いセンテンスの文章を立て続けに並べる場合、その目的は「リズム感」あるいは「テンポ」ではないだろうか。
この話で言えば、病み上がりの頃に街中で恋人の姿を目撃したくだり、あそこなら短いセンテンスでトントントンと攻めてもいいように思うが、他の部分では、それほど効果的ではないような気がする。
勁文社版「超」怖い話に収録の元話と違うのは、古い荷物の中から泥にまみれた時計が見つかるのと、話者が夢の中で恋人の母親に会ったとき、すでに母親は亡くなっていたのを思い出すこと、恋人の姿を自宅近くで目撃したとき、恋人は札幌で病に伏せていたこと、が入れ替わっている点。
このせいだろうか、元話を読んだときには不思議な印象しかなかったのが、本作では、恋人もなくなっているかのような印象を受けて、ドキッとした。(恋人が亡くなっている説明は、元話にも本作にもない。私がそう思ってしまっただけ)
あ、そうだ。もうひとつ疑問。私が何か読み違えているのだろうか。
>〈わたし、ここを離れることも、あなたについていくことも、できないの〉
あなたについていくこと=ここを離れること、ではないのだろうか。ふたつの選択肢とは思いにくいのだが。
http://www.chokowa.com/training/blog/blog.cgi/20061020182029
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
実話創作問わず、人形怪談って、けっこうある。
どこぞの寺に納められている、髪の毛の伸びる「お菊人形」はすでに著名。
小説では、江戸川乱歩の「人でなしの恋」だの、ビアスの「マクソンの人形」だの。
実話怪談界では、稲川淳二の「生き人形」がダントツで有名。
人形怪談の気味悪さは、生命のない物体である人形が、生命があるかのような行動を取ること、またはそうであるかのような現象が生じることであろうと思う。
実際、スーパードルフィーを見ていると、何かしゃべってもおかしくないような錯覚を覚える。もちろん、それを人形と語り合う人物が「壊れている」とするサイコホラーもあるだろうけどね。
さて。
今日の「ちちんぷいぷい」で、ロボット特集をやっていた。
ロボット工学の教材になるようなメカメカしたロボットの他、癒し系のロボットなども紹介されていた。話しかけると返事するとかの。
こういう癒し系ロボットを癒し目的で購入する人は、ロボットの中身やプログラムには興味ないんだろう。
語りかけて、返事してくれる。学習機能によって、「個性」が生まれる。(ように思える)
これは、新たなる人形怪談が生まれるベースになりえるだろうか。
それとも、多少奇妙な行動を取っても、不思議ではないということになるのだろうか。
「AIBO」をテーマにして、怪談を書けるだろうか?
ところで、いろいろなロボットが作られているが、今のところは「ロボット3原則」をプログラムに入れているものはないだろうな。まだそれ以前のレベルだし。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
ポプラ社から、メールが届きました。
掲載作品は第4回で応募した「『怖い話』のメール」でした。
ただ、ひとつ気になるのは、この話、現在「ささいな恐怖」で発表しています。
いいのかな。
とりあえず、そのあたりのことを質問しておきました。
「別にかまわない」ということであればこのままにしますし、不都合が生じるようであれば、一応サイト上からは削除することになるかと思います。
10月20日付記:上記の件、ポプラ社様より回答をいただきました。
サイト上に載せてもかまわないとのこと。
というわけで、このままでまいります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
超-1オフ不参加の連絡を幹事1号さんにしたとき、何かの形でも協力したいので、差し入れでもさせていただけないかと提案したところ、「会場で披露するので、コメントちょうだい」ということでしたので、メールに添えてお送りしました。
以下、お送りしたコメントです。
会場でこの通りに読み上げられたかどうかは存じません。
「シラネーヨ」とか「逝ってよし」とか、適当におりまぜてくれろとお願いいたしましたので。
加藤様、小川様、有袋類様、そしてオフ会に参加の皆様。
講評で参加させていただいたギマでございます。
このたびは「超」怖い話 超-1 怪コレクションの発行おめでとうございます。
「超」-1ではいろいろな恐怖譚で楽しませていただき、ありがとうございました。
「超」-1がこうして「形」になりましたのも、ひとえに、皆様の霊障をものともしない怖いもの知らずのたまものと存じます。
私も講評で参加させていただきましたが、プライベートな事情で挫折してしまい、慚愧(ざんき)に堪えません。
オフ会に参加し、皆様からネットなどの公の場ではとても話せないような裏話をうかがいたかったのですが、本当に残念です。
今後も、ささやかではありますが、「超」怖い話シリーズの広報につとめたいと思います。
ありがとうございました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
10/14(土)、池袋某所にて、「超」-1オフ会が催されました。
幹事1号さんはじめ、ぼちぼちとオフ会のレポートがウェブ上でUPされはじめているようです。
それを拝読すると、みなさんけっこう痛飲されたようで。
うははははは。下戸の私は、不参加でよかったかも。(笑
でも、楽しいお酒だったようですね。
よかったよかった。
http://www15.atwiki.jp/cho1off/tb/28.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タイトルのような話は可能だろうか。
実は当初、タイトルを「現代ホラーにおけるSFネタ」としていたのだが、ホラーだったらSFネタも普通にありだよなと思い、こういうタイトルにした。
たとえば、すでにさんざん言われたことではあるが、「パラサイト・イブ」なんて、どう考えてもSFでしょう。
スティーブン・キングなんかも、これはSFだろって話をいっぱい書いてるしなあ。
わたし的にはあくまでも怪談の領域内でSFネタを使ってみたい。
どんなネタが考えられるだろう?
サイボーグ。
人造人間。
超能力。
いずれにしても、エセ科学的な説明で説得力を持たせるのはいやだな。その部分に合理的解説を付けないことで恐怖をあおりたい。
実はサイボーグネタで一つ書く予定はあるんだけどね。
サイボーグというか、「からくり」だね。
ああ。ここまで書いてしまうと、ネタバレだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あー、やっぱ見ごたえあって面白いなあ。
DVD-BOX買おっかなー。
買っても見ない可能性が大きいんだけどなー。
Xファイルも見てないのがだんだん溜まってきてるしなー。
あうあう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ビーケーワン怪談大賞について、応募したとか、わりと最後まで選考に残っていたとか、何度かこのブログでも書きました。
で、これまでの応募作の中から選考者が新たに作品を選び、「てのひら怪談」(仮題かも)という本になることが決まったそうです。発行はポプラ社。
で、作品が収録される人にはメールで連絡が届くことになっているのですが、本日、なにげにメールチェックしましたら、ビーケーワンからメールが届いていました。
作品収録に関する部分は、こんな感じ。
>つきましては、貴殿の作品を同書に収録したい旨、編者3氏とポ
プラ社編集部の担当者(斉藤尚美氏)より連絡がありました。
>個人情報保護法により、ご本人の承諾なしに、第三者へ連絡先等
を教えることは禁じられておりますので、ビーケーワンからポプラ
社の担当者に、貴殿のご連絡先等をお伝えして差し支えないか、折
り返しご返事をくださいますよう、お願いいたします。
驚きました。
第3回第4回合わせて3作応募していますが、どれが載るんだろ。
加門氏福澤氏の目に止まったのは第3回応募の「ムカサリ絵馬について話す」なんだけど。
刊行は来年2月だそうです。
付記:「話す」を「語る」と誤記していましたので、修正しました。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
本屋でたまたま見かけて、購入しました。
正確なタイトルは「スーパードルフィー パーフェクトカタログ」。
これまで販売された限定モデルの紹介の他、ヘッドやボディなどのパーツが紹介されていて、これからスーパードルフィーをカスタムで製作しようとする人には非常にありがたい本になっている。
というか、こんな本を見ていると、またぞろスーパードルフィー黒神由貴モデルを作りたくなってしまうじゃないの。
金ないんだってば。
宝くじが当たったら発注するぞっと。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
シリアル・キラー系ホラーのDVD。
特殊メイクはトム・サビーニ。
冒頭からずっと、犯人が出っぱなし、顔もばっちり。したがって、犯人捜しストーリーではない。
見所は、ただひたすら、殺戮シーンのみ。
犯人の殺害動機は、どうやらマザコンに由来するもののようだが、特に深く掘り下げられているわけでもないし、どうでもいい。
見ていて驚くのは、ラスト、スプラッター系リアル・ホラーの本作が、スーパーナチュラル系ホラーにシフトする点。
「ハロウィン」や「13金」のように、殺したと思っていたら死体が消えている、というのとも違う。
犯人の妄想と言えなくもないが、なかなか気味悪い。あの因果応報的ラストは日本的にも思える。
ストーリーの流れが退屈なのが惜しい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日より放映開始のテレビアニメ。
時代物ホラーというのも珍しい。
絵柄が今ひとつ好みではないのだが、しばらくウォッチしていこうかな。
登場する怪物がはっきりと骨肉を持った実存在のようなので、そのあたりにちょっと萎えてしまうが、そのあたりはアニメ故か。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
来週か再来週ぐらいに、高野山に行ってこようと思います。
宿坊に泊まろうかとも思ったのですが、貧乏人なので、日帰りにします。
言うまでもなく、「ささいな恐怖」関連の取材です。
神代先生が高野山の出身という設定なので。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ああ……鈴置氏に続いて。哀号。
>曽我部和恭氏(そがべ・かずゆき、本名・和行=かずゆき=声優)17日、食道がんのため死去、58歳。葬儀は済ませた。喪主は妻、圭子(けいこ)さん。
>「パタリロ!」のバンコラン、「ヤットデタマン」の主人公ワタルなどの声を務めた。
(09/22 05:59)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在、トップページと「ささいな恐怖」の目次ページ、「芸能無惨簿」の三つに、解析ソフトを付けています。
トップページは、あちらこちらのリンクページから、「芸能無惨簿」はほとんど検索ページからいらしているのですが、「ささいな恐怖」の場合、まれに個人サイトの掲示板などで話題になって、そこから来られる方がいらっしゃいます。
やはり気になるので、そのサイトを閲覧しに行ったりします。
で、的を射た評価をしていただいていたり、高評価を頂戴していたりしていますと、いささか品がないと思いつつ、うれしくなってしまい、ごあいさつを書き込んでしまったりします。
たとえばこんな風。
突然失礼いたします。
NO.***の書き込みでご紹介いただきました、「ささいな恐怖」の作者、GIMAと申します。ご紹介、ありがとうございました。
自己満足でちまちまと書いているコーナーですが、楽しんでいただけましたら、これにまさる喜びはございません。
なかなか新作をUPできず申し訳ないのですが、当分は続けますので、気長に見守っていただければ幸いです。
ありがとうございました。<(_ _)>
当然のことですが、ネット上で見つけたサイトをオカズにして話していたら、作者が突然なだれ込んでくるんですから、サイト管理人さんの驚くこと驚くこと。
すみませんすみません。
うれしい余りの勇み足です。他意はございません。
いつも感謝しています。
今後もよろしくお願いいたします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント