中国と付き合うな
毒入りギョーザ。
それ見たことか、などと言うつもりはないが、何を今さら大騒ぎするのかという感はある。
おもちゃ。ウナギ。
中国製品から毒性物質が検出された例はこれまでにもいくらもあった。
海外での話だが、中国製の風邪薬を服用して死んだ例もあるほどだ。
食べ物関連以外でも、海上自衛隊での機密漏洩事件の場合、漏洩した自衛官の妻は中国人だ。絵に描いたようなハニートラップではないか。
ジャーナリスト櫻井よしこ氏の記事では、過去にこんなものがある。
普通、商取引の場合、自分の利益を優先に考えるとはいえ、契約書などを取り交わし、取引がきちんとおこなわれることを前提とするだろう。
だが、中国人にはこれは通用しない。国レベルでも個人レベルでも。
ギョーザに含まれていた殺虫剤にしても、今も使用しているところは多いはずだ。実際に当局から摘発されない限り、ばれなければ何をしてもいいと考える蛮族どもだ、奴らは。
「だってよく効くから」
などと言うに違いない。
以下はあくまでも私の妄想であるが、日本向け商品だから商品の品質や管理に手を抜く──どころか、日本向けだったら毒を入れたっていいだろう。と考える輩がいてもおかしくないだろう。
なにしろ、わざわざ日本の靖国神社を訪れ、その境内で日本国旗を持っていたご老人を襲った暴漢を賞賛する国なのだ。
そもそも信用するのが間違っている。
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