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2014年9月 3日 (水)

ソープの思い出1

女性と手をつないだこともない童貞クンにとって、ソープの入口というのは、とんでもなく敷居が高いものなんだろうなあ。私のように「どもー♪」って入って行くのもいかがなものかとも思うがw
別に高価なものを貢ぐ必要なんてないの。楽しかったのなら、機会があれば次回も指名してあげればいいんだ。そのときに、ちょっと美味しいものなんかを差し入れしてあげれば、嬢は喜んでくれるんだよ。
これまでの嬢へのプレゼントでもっとも喜ばれた(んじゃないかなあと思う)ものは、私が描いた嬢自身の肖像画かな。韓国人女性だったので、チマチョゴリを着せた。チマチョゴリの資料のために鶴橋の市場に行ったり、かなり手間がかかった。ちなみにお礼にお金もらったw
先の韓国人女性嬢へのプレゼント、店に行くたびに差し入れをするのはもちろんだが、その他に、韓国雑誌を店に届くように定期購読手配した。あと、その嬢へだけではなく、夏場などはアイスクリームを在籍嬢の人数分程度を持って行き、受付のスタッフに「これ、女の子たちに」と言って渡した。
受付に差し入れると、「どなたにですか?」とボーイが訊く。「いえ、女の子たちに。控え室に持って行ってあげて」と言うと、驚いた顔をする。それは私が指名する嬢以外の嬢も同様で、「なんでそんなにしてくれるん?」としばしば訊かれたそうだ。(嬢談)
まあそんなことをして月一ほど通っていれば店長に顔を覚えられるのは当たり前で、差し入れの余った分はスタッフに回るので、あとで「今日は何?」とwktkだったそうだw

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