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2014年9月 3日 (水)

ソープの思い出18

またしてもソープ嬢の話。以前に、私が手土産で持って行ったりプレゼントした物の事を書いたから、今度は逆に私がもらった物を書いてみよう。まあ、数にすれば、当然ながらもらった方が少ないw
まずは、これまで何度となく出てきた、私の初めてのオキニとなった韓国籍のソープ嬢。
彼女に会いに行くときは何日か前に連絡して出勤状況を訊いてから行くので、たまに私へのプレゼントを用意してくれていたりした。贈答用のタオルセットとかハンカチセットとか、そんなの。
その韓国籍ソープ嬢が、同じ店に勤める友達と共に、大阪の造幣局の通り抜けに来たとき、ガイド兼カメラマンとして丸一日つきあった。その後、次に彼女に会いに小倉に行ったとき、彼女と友達から一着ずつ、しゃれたデザインのシャツをもらった。確か今もまだあるはず。
あとは何があったかな……店内でもらったわけではなくて、出勤前に待ち合わせて、一緒にご飯を食べたりもしたな。もちろんおごってくれた。天ぷら屋とか、定食屋とか、焼き肉屋とか、喫茶店でお茶を飲んだり。
韓国籍の彼女が退店したずっとあとで馴染みになった嬢からは、バレンタインデーに箱入りのチョコレートが我が家に宅配されたな。ええ、住所を交換していました。たまに手紙もやりとりしていたかなあ。どうだったっけ。何通かもらったのは確実。
また、お金を貯めて家を購入したシングルマザーの嬢の場合、彼女とも出勤前に待ち合わせて、デパートの食料品売り場であれこれ土産を買ってもらったり。こうして考えると、ソープ嬢は総じて気前がいいね。一歩間違えるとホストにつぎ込んだりするんだろうけどね。

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